2017年02月08日

1482号 岩谷時子プロデュース第3弾、済度の先生や済度人の前で、霊界にも届いている事意識して、岩谷時子さんが俺のお嫁さんになってくれた事を宣言しました。この日が、霊的結婚式でした

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今がますます幸せだと気がツクには1482号
岩谷時子プロデュース第3弾、済度の先生や済度人の前で、霊界にも届いている事意識して、岩谷時子さんが俺のお嫁さんになってくれた事を宣言しました。この日が、霊的結婚式でした
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前号で、世の中には、たくさんの常識があります。
それは、多くの人の意識が、作り出したものですが、
人としては、守らないといけないと思います

しかし、そんな常識も、霊の世界では、
いえ、霊にとっては、何も意味がありません

だって、人と霊は
まったく違うからです

しかも、むしろ、霊にとっては
人間の常識は、苦痛でしかありません

その最大のものは
死んだら終わりとか
目に見えないものは、存在しないと言った
常識になると思いますが
他にも、霊に憑依された人が
裸になりたがるとか
酔わされて酒乱になると言った事もあると思います

なので、俺が、54歳で
96歳で亡くなった人
しかも、まったく会った事もなければ
親戚でも、知人でもない
超有名人を
あくまでも心の中
俺の思い込みだけの世界ですが
霊的パートナー
俺の霊的お嫁さんにしてしまう事も
それを公言することは
非常識で、許されない事になります

だけど、そんな常識に縛れないで
有縁霊、霊の喜ぶことをするのが
済度です

なので、俺は、信念を持って
尊敬する大作詞家の岩谷時子さんの有縁霊に
時子さんが、作詞した「お嫁さん」の歌のイメージで
俺のお嫁さんになって頂いていますが
2017年2月1日の真朝の済度で
3分間のプロデュースで
済度の先生や霊界、善友達に
正式に宣言することで
時子さんと正式に結ばれました

そんな霊的結婚式をさせて頂きました
いやー本当に緊張しました
俺は、そんなことを書かせて頂いたのです

また、それでは、そのプロデュースの内容ですが
最初は、いつもの言葉、「大阪の泉州・河内を担当している岩谷正です」
と挨拶すると
「今日は、プロデュースを通して
重大な発表があります」
と俺は、集まっている済度人100人程度の皆に、言いました
注目を集めたのです

その上で、『「街を出れば、男がぞろぞろついてくる人」と
いう言葉の原型の歌を作った岩谷時子さんですが
俺とは、親戚でもなんでもありませんが
俺と同じ岩谷という事で
俺には、小さい頃から、特別な人でした』

「というのも、小さい頃、歌番組で
作詞岩谷時子という名前が出る度に
他に、岩谷で有名な人もいない事もあって
俺は、岩谷時子さんに、ただ意味なく
憧れていました
俺も、将来、大人になったら
こんな風に有名になりたいと思ったのです」

「それが、大人になって
正式には、竹下景子(1990年NHKドラマスペシャル「ごめんネコーチャン」)
を偶然、必然的に見た時に
実は、越路吹雪のマネージャだったという事を知って
その生き方に、心から尊敬しました。その時に、初めて時子さんを意識したのです」

「そして、文章を書くようになってからは
もう雲の上の人でした
どうしたら、こんな詩、文章を書けるのだろうと思っていたのです」

「なので、そんな時子さんを導引する、連絡する
直接、お手紙を書くなんていう事は、
手段もなかったですし、何よりも思いもしなかったのですが
帰霊した時には、必ず、俺について貰って
俺の済度を応援して貰おうと思っていました」

「それで、2013年11月5日
時子さんが、十日前に帰霊した事を、知った瞬間」
済度人の瞬間さんのように、右手を上に上げて
「俺の思い込みですが、ついて貰ったのです」と言ったのです

「そうすると、翌日の6日が、何と本田美奈子が帰霊した日
その翌々日の7日が、越路吹雪が、帰霊した日という事で
本当にびっくりしました。その時について貰えたと確信したのです」

「さて、そんな時子さんとの関係ですが
時子さんについて貰えたことで、俺は、時子さんの写真や資料を
見ている内に、だんだん、不思議な感情を持つようになりました
好きになっていったんです。死んだら、96歳という年齢も
まったく関係ないこと知ったのです」

「しかも、俺は、ある重大な事に気が付きました
それは、生前の時子さんは、誰もが賞賛する本当にすばらしい女性なのに
独身で、浮いた話も一つもないのですが
それは、100%、俺の思い込みですが
もしかしたら、俺の為、俺と今から済度する為
時子さんは、生涯独身なのと、思ったのです」

「だって、時子さんに好きな人がいたら
いくら厚かましい俺でも、パートナーにはできませんから・・・」

「また、そう思うと、俺は、時子さんが、ますます好きになって
もうどうしようもなくなりましたが
ある時、時子さんの作詞したテレビドラマとしても
シリーズ化した、お嫁さんの歌を聞いたら
ある気持ちになりました」

「それは、1966年、俺の4歳の時、白黒のドラマから始まったお嫁さん」
ここで、「わからないの 教えて、いけない時しかってね
溜息が出るほど優しいあなた」と歌いましたが
「この歌は、皆さんの年代では、聞いたことがあると思います」

「今とは違って、本当に男性の理想の花嫁さんのドラマでしたが
時子さんが、そんな俺のおよ・・・およめ
・・・・」

「済みません。ここでがんばってが、欲しいのですが」
と皆に、お願いしましたが、
さすがに、皆、面食らったのか、誰も言ってくれませんでした

でも、それでもめげないで
「あの時子さんが、本当に恐れ多いことですが
俺のお嫁・・・お嫁さんに来てくれたので、
喜んでお嫁さんにしました」
「ありがとうございます」




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どんどん救われています
皆さんも、多くの霊達や御霊達を自然に救えているのです
そんなすべての魂を癒す、ある究極のすごいエネルギーも届けているのです
今は、肉体意識なので分からないと思いますが
きっと、あの世に帰ったら分かります
ものすごく感謝されると思います
是非、俺を信じて、どんどん読んで下さい
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posted by キク at 20:13| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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